2019.06.27

院長が博士号の学位を取得した時の様子です。

矯正歯科の医局でありながら、院長は珍しく乳がんの研究によって論文を提出しています。
現在でも日本癌学会の会員であり、幅広い知識と深く研究する姿勢は診療にも反映されています。

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